酔かと〜れ
tokiokas通信
創刊記念号  1999年11月2日
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天皇杯への道 遂に開く!!

 新生フットボールクラブ「tokio kas」は、遂に天皇杯獲得、アジアカップウィナーズカップ獲得へのプロジェクトをスタートさせた。夏の山中湖合宿で強化されたtokio kasは、その後の困難をものともせず、遂にユニホームを作成したのである。

 しかも、ホーム用とアウェイ用の2着もである。デザインはスーパーカントクが自ら行い、青・青・黄(H)、黄・青・黄(A)である。
一部ではカザフスタンに似ているとか、鹿島に0−16で負けたモルジブのチームにそっくりだとか様々な批判もあったが、そんな外部の雑音をものともせずユニホームを作ってしまったカントクは偉い。
尚、噂ではまだユニホーム代を払っていない選手がいるらしい。早急に払え!!

日本代表トゥルシエ監督の談話
「Jリーグを活性化するためにも、東京にホームを持つこのようなチームができることは、日本サッカーの強化となる。」
マンチェスターユナイデット ファーガソン監督の談話
「日本にこのようなチームができることは驚愕に値する。いつかは世界クラブ選手権で対戦したいものだ。またうちのベッカムにオファーがあることは知っているが、100億円積まれても移籍させない。」

他流試合で勝利!!

 さる10月25日、神宮フットサルコートにて綱島のサッカークラブと対戦したtokio kasは見事に勝利を収めたらしい。(得点をつけてなかったので詳細は不明)

出場メンバー;カントク・石川主将・小林副将(R)・藍田・及川・菊田・小林・永井・早川(R)・羽田(R)・徳島商業のGK(R)・スペシャルゲスト梶早霧(オネイチャン)

 ちなみに相手は5人しかいなくて、全員フル出場、しかも1人はカントクと同じ歳だった…。
このゲームは世界からも注目された中行われたが、いまだにラグビーと勘違いして手でタックルをかますアホ選手永井が右45度からスンバラシイゴールを決めた。また主将は、風邪をひいていたが、ド
クターの制止を振り切り強行出場。また風邪をこじらせるアホな奴だった。次の日会社を休んだかは定かではないが…。
清水エスパルス アレックス選手の談話「○※△× ▼□※(意味不明)」


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