酔かと〜れ

tokiokas通信
2000年4月2日
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完勝!楽勝!トキオカス完璧な勝利!

3月21日、トキオカスはサッカーの聖地マラカナン神宮において、フジョール浅草と対戦した。
カントク・小林康・永井・小林卓・羽田・藍田・及川のレギュラー陣に加え、久々の井上、佐藤・浜嶋の新人、レンタルの荒木・阿保と多彩なメンバーがそろった、FCトキオカスは出足こそやや固さが見えたものの、徐々にいつもの調子を取り戻し、小林康選手の5得点の活躍、GK井上のファインセーブ等で10−3の快勝をした。
また今回2回目の出場となった佐藤選手のバー直撃の惜しいシュート、初登録浜嶋選手のクソ寒い中の半袖プレー等、新人の活躍も今後の期待を充分させるものとなった。


○試合後の選手談話

小林康「やっとこのチームのエースが僕だということを証明できた。時期主将は当然僕だ。」
佐藤「トキオカスの一員になれた気がする。これからも精進してカントクに気を使っていきたい。」
井上「カントクにパンツをお返しできて光栄です。」


と、順風満帆なスタートを切ったトキオカスに大きな試練がおそった!!!

衝撃!永井・佐藤 レンタル移籍

3月28日、トキオカス小林英強化部長は、昨年の金澤選手に続き、永井、佐藤の2選手をガンバ大阪へレンタルすると発表した。名目は出場機会を与えるため、ということだが実状は給与カットが本音らしい。せっかくカントク自らスカウティングしてきた選手を勝手に売り飛ばす経営体質に現場から大きな不満の声があがっている。

カントク「佐藤はこれから伸びる選手だったので残念だ。永井は既に年会費を支払い済なので、どうでも良い。」
アホ主将「まったく何を考えてるのかわからない!役に立たないSが事業部長!僕はヘビ顔のFの下!みんなペコペコしてるだけじゃん。少しはまともに働けよ。(お怒りモード)」

ジェントルリーグ開催決定

カンプノウ神宮において4月より「ジェントルリーグ」が開催される。参加チームはトキオカスの他、慶応医学部・富士ゼロックス・東京建物等が予定されている。(ホントです)
当リーグ戦は、アジア選手権をグレードアップしたものであり、アジア最強決定戦の名にふさわしいメンバーが集
合する予定である。

2006年W杯開催を狙うドイツ、ベッケンバウアー氏の談話
「欧州のチャンピオンズリーグ以上のリーグがアジアで始まるのは、すごいことだ。来年は我がバイエルンミュンヘンも加入させていただきたい。」

 

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